以前ヒプノセラピーとの出会いについて書きました。⇒クリック
ウィキペディアではこんな説明です。⇒クリック
私の周りの興味のある人には先ず、ワイス博士の本を勧めます。

ブライアン・ワイス博士の本はスラスラ~と読みやすいので!⇒クリック
ジョエル・ホイットン博士が書いた本は研究系、少し難しいかも⇒クリック


どちらもお医者さまなので、変な偏りのない視点から書かれて解りやすい。

ジョエル・ホイットン博士は1973年からデータを集め、更に、世界中の古い聖典と、この分野との共通点などにも言及されていて興味深いのですがスラスラ系ではないです。
以下のような研究もされていたり。。。ウィキペディアからコピペします。

ジョエル・ホイットン

トロント大学医学部のジョエル・ホイットンは、約30人の被験者を集め、退行催眠を用い彼らの記憶を探った。その結果、全員に複数の前世と思しき記憶が見られ、原始時代まで遡る事が出来たという。被験者の全員が「魂には男女の性別がない」と語り、多くの被験者が現在とは違う性に生まれた経験があった。そして全員が「人生の目的は進化し学んでいくことであり、何度も生まれ変わりを繰り返すことによってその機会が与えられている」と語ったという。ホイットンの実験では、被験者が前世記憶を蘇らせると心理的・肉体的に深く癒されたという。またホイットンの実験では、被験者が生と生の「中間領域」も語り始めた。被験者たちによると、この領域は「次の人生」を計画するためにあるという。ホイットンはまた、被験者の前世記憶が、実在した人物のものであったことを強く示唆する状況証拠も発見している。